近沢レース福袋2020年/中身ネタバレと予約通販

近沢レース店(Chikazawa)の2020年福袋情報です。

近沢レース福袋2020年

1901年(明治34年)に生まれた、100年以上もの歴史を持つ横浜元町レース専門店「近沢レース店(Chikazawa)」。

リネンストアとしてオープンして以来、繊細でレースが上品なレースが素敵ですよね!

新しくできた渋谷フクラスにも、こだわりショップとして新たに入ったみたいです♡

近沢レース福袋の通販サイト

2018年の福袋は、髙島屋オンラインストアで5400円福袋が4種類、10,800円福袋が2種類販売されています。

中身ネタバレは下の方で書いていますが、既に売り切れている福袋もあります。急ぎの方は下記オンラインストアからチェックしてみてくださいね!

◎販売実績あり
>>東急百貨店福袋ページ

近沢レース店は通販サイトもあります。
通販ショップにもお得なセールがあるかもしれません。

>>近沢レース店の通販ショップ

近沢レース福袋の中身は?

2018年5,400円福袋

テーブルマット:約35×70cm、レースエコバッグ:約36×37cm、袱紗:約13×21cm、タオルハンカチ:約31×31cm、トートバッグ:約30×28×3cm

2018年10,800円福袋
・テーブルマット/白
・テーブルセンター/白
・ピローケース/白、ブルー
・ガーゼジョール/ターコイズ
・メッシュポーチ/ピンク
・バスタオル/グレー
・トートバッグ/黒
ニトリや無印良品等のシンプル系も良いですが、ちょっとテーブルセンターを近江レースにするだけでもエレガントな雰囲気にガラッと代わりますよね。
タオルハンカチのレースも、遠目にみたら白で他ブランドとの違いはパッと分かりにくいのですが、ちょっとしっかり見ると近江レースは明らかに緻密さや上品さ、完成度の高さに違いがありますよね。
ピーターラビット展では、近江レースのピーター柄うさぎ柄レースのタオルハンカチもありましたが、繊細な技術ですよね。ムーミンマーケットでも超絶技巧的なレースがあったようなので気になる方は見てみてくださいね!