アンタイトル福袋2019/中身ネタバレと穴場サイト

ワールドの人気ブランド、アンタイトル(UNTITLED)。
ネットでの発売日には、アンタイトルのサイトがパンクしてしまうこともあるという人気ぶりです。

アンタイトル(UNTITLED)福袋予約サイト

過去には、ネットでの発売日にアンタイトルのハッピーバッグが人気すぎて、アクセスが繋がりにくくなることもあります。

アンタイトル(UNTITLED)2018年予約開始日は?

2016年がいつから予約開始日はまだ公表されていませんが、今年も12月頭から予約が始まると予想できます。

《参考:2016年の福袋スケジュール》
・2015年12月4日〜ワールドオンライン公式サイトにて予約開始

アンタイトル(UNTITLED)福袋の中身は?

黒やグレーといった合わせやすいアイテムが多いアンタイトルの福袋。

アンタイトルの福袋の中身(2014年の一例)
・Aラインコート(黒)
・ニット(ピンク)
・スヌード(グレー)
・スカート(ツイード、グレー)
合計4点、1万円
どれもシンプルで着回しやすいデザイン。
コートが入って1万円は安いですよね。

実際に購入した人の口コミやネタバレ

横浜高島屋で購入した人の口コミ

人生初の福袋をUNTITLEDで購入しました。
UNTITLEDでは職場での服として買っていました。横浜高島屋も売り場への最短ルートを押さえていましたので、狙った通りに買えました。
グリーンのセーターや少し短めのスカート、カットソー等が。すぐ使えそうなものがほとんどでした。
妹とワクワクしながら中身をチェック、妹のと一部交換しました。着ることが出来なかったのは、短めのスカート。
でも、試着するのも面白かったです。人生初の福袋の面白さとスリリングさ、そして、何よりも会場の熱気にすっかりはまりました。

2万のアンタイトル福袋を購入した人の口コミ

思い出は、栃木から前日に上京して徹夜で行列に並んで福袋を買ったことです。雑誌やテレビで池袋の百貨店の福袋特集をやっていて友達と一緒に買いに行きました。
たくさんの人たちが並んでいたこともあり夜中でも賑やかで怖いということもなくあっという間に時間が過ぎていきたした。
コート、セーター、アクセサリーなどでした。
いざ、開店したら、どこのお店の福袋を買ってよいか迷ってしまいました。
なんとなく人気のあるお店へ行き福袋をゲットしました。早速、中身を確認し友達と物々交換をしてお互いに満足することができました。

口コミ3:渋谷西武店で福袋購入された方

購入年 2012年頃
①ジャコット
色はキャメル。薄手のウール、アクリルだったと思います。
当時よくある形のAラインで丈は腰くらいのもの。フードがついているデザイン。装飾は黒ボタンが前開き部分に3つほどついているだけですごくシンプル。
②スカート
形は台形で色はグレー。素材はウールとアクリルだったと思います。丈は膝たけくらいで短すぎず長すぎず。デザインは本当にシンプルで装飾なし。癖がないデザインで合わせやすい形。
③ニット
シンプルなタートルニット。素材はアクリルだったと思います。薄めの素材。ピッタリシルエットではなく適度にゆとりがある感じ。

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